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「能力メーカー」に挑戦してみました。
HNの如月で入力してみた所、結果はこんな感じでした。
(混雑している時は表示されないようです)

能力メーカー
如月葉月の能力

自由度だけが異様に高い。どんな人間だか。

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●リンクページ更新。
「ひねもす」様へリンクを貼らせて頂きましたm(_ _)m


今日は、とてつもなく暑かったです。
外に出た途端に気力や体力などを奪われました。
まもなく夏到来かと思うと、ゲッソリしそうです。

あと、中国の「川劇」のDVDを注文しました。
届くのが楽しみです。

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レトロなモノクロ映画のDVDがまた急に欲しくなり、
安いものをあれこれ物色した挙句、洋画を1枚選び抜きました。

「ロボット・モンスター」(1953年制作)

パッケージにもでかでかと書かれている、
“凄すぎる!チープSF映画代表作”という謳い文句に疑いなく、
50年以上も経てなお、その物凄いデタラメぶりが語り継がれるほどの
トンデモ映画です。

物語は、唐突すぎる宇宙人の侵略により、地球の全人類がいきなり滅亡、
ある少年とその一家(計6人)のみが生き残り、宇宙人に殲滅されまいと
攻防を繰り広げるかと思いきや繰り広げなかったり。というような
緊張感のカケラもないペースで進んでゆきます。

敵の宇宙人といえば、ゴリラの着ぐるみに頭は潜水帽という
これまたトンデモな容姿・・・。アジトの洞窟に持ち込んでいる
機器も、とても宇宙人の持ち物とは思えぬアナログぶり。
人類も人類で、いまや宇宙人に殲滅されようという窮状にも
関わらず、呑気でアホっぽいやりとりばかりする家族6人・・・。

事ある度にチカチカする光線と、無意味としか言いようのない
シャボン玉がやたらに飛び交う演出も、人をくっているというか、
何ともはや。

最初から最後までトホホ感あふれる作品ですが、
私はこのような、突っ込む意欲もなくなるような凄まじい映画が
けして嫌いではないので、観れて満足です。

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●リンクサイト様一件、移転の為アドレス変更させて頂きましたm(_ _)m




↑清涼飲料のボトルについていたキーホルダー。
「ナマケモノでもダイエット」というシリーズらしいです。
なんだか悩ましげなポーズなので載せてみました。




※一言メールお返事は、次ページからお願い致しますm(_ _)m

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期間限定コーラ「ペプシキューカンバー」を入手しました。
果たして、空けた途端に漂うキュウリ臭。
喉ごし、そして後味もキュウリ的です。そして口内で炸裂する炭酸。

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